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店長オススメ品

店長のつぶやき

アンプの購入

レコードを聴くために何でこんなに苦労しなければいけないのだろう。
CDやMDならラジカセ程度でも聴けるのに。
フォノイコライザー内蔵のレコードプレーヤーでも買うか。
でも、せっかくのSHURE V15TYPEⅢが宝の持ち腐れだ。
新しくアンプを購入しようか。 今は高額なAVアンプか超高級なアンプしか売られていないし、Lo-Dはとっくにオーディオから撤退しているし。
SONYからもパワーアンプは出ていないし。

諦めて、TA−501あたりでも買うしかないのかなあ。 でも、もったいないなあ。 HMA−9500とHCA−8000、HA−505を修理出来るかチャレンジする間、何かで音を出したい。
私の感覚では、どうもHMA−9500の方が故障しているようだ。

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2010年6月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:オーディオ

アナログレコードが聴きた~~い!

結婚を機に故郷である自宅(現在のお店)へ帰ってきてからは、音楽を聴く機会と言えば、車の中でFMを聴くか、カセットやCDを聴くのが関の山。
なので、アナログレコードの山とスピーカーHS−500はいつのまにか邪魔者扱いにされて、15年近く物置に放置されていました。

最近になって家内が、そのアナログレコードを聴いてみたいと言い出しました。
いざ、レコードを聴くとなると、プレーヤーが必要になります。
幸い、我が家には、というよりも、店頭で売れ残った?? Lo-D HT−466というプレーヤーが残されていました。
ところが、カートリッジの先端に針が付いていません。
多分、針が折れたか何かで、捨ててしまい、そのまま放置されていたのでしょう。

しか~し、その横のシェルスタンドには、SHURE V15TYPEⅢが鎮座していました。
V15TYPEⅢにはちゃんと針があります。
大学卒業時にプレーヤーは売却してしまったが、カートリッジは売らなかったようです。
HS−500といい、SHURE V15TYPEⅢといい、今となっては骨董品的価値があるかも知れません。
オークションでもV15TYPEⅢはなかなか見当たりません。
HS−500は、おお~2本組で6万円以上の値がついている。
ネットで検索すると、HS−500信者のような方が結構いらっしゃるものです。
いろいろ手を入れて、音質改善を追求されている。 私もそのうちやってみようかなあ。

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2010年6月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:オーディオ

ふる~~いオーディオ装置の話

当店は、私の親父(11年前に他界)が創業したお店です。
昭和29年の創業当時は、売る物と言えば裸電球に、自分で組み立てた真空管ラジオぐらいだったとよく言っていました。
電気屋の家なので、子供の頃から一般家庭に比べればテレビやオーディオ(当時はオーディオとは言わず、ステレオと言われていた)を買ってもらえるタイミングは早かったような気がします。
一番最初に自分で購入したレコードが、たしか「いしだあゆみ」の「ブルー・ライト・ヨコハマ」だったと記憶しています。
1968年12月25日リリースとありますから、私が小学校5年生のころだったんですね。
ということは、今と違って、自宅と店舗がかなり離れていたので、自宅で聴くためというよりも、お店で聴くためのデモレコードのような感覚で、レコード屋さんへお使いに行かされたってところでしょうか。
今やそのレコード(いわゆるドーナツ盤と呼ばれるシングル盤でした)はどこを探しても残っていません。

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2010年6月19日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:オーディオ

近頃のオーディオ事情

店長と同世代のお客様からの問合せ・・・ 「お友達からMDをいただいたのだが、CDラジカセしか持っていないので再生できる機器を欲しい。」
現在SONYで何が発売されているのだろう? あれれ、ポータブルMDプレーヤーは製造していない。
MD,CDラジカセはかなり以前から製造していない。
今は、MDデッキも製造していない。 じゃあ、何があるのだろう?!

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2010年6月14日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:オーディオ

工事用黒板のホワイトボード化

当店で、工事用黒板(緑色)に消せる紙A1判をちょうどの大きさに貼り付けて、工事用ホワイトボードにしてみました。

タイトル:「工事名」と会社名及び件名のところは、ネームランドの白地に黒のテープで作成したものを貼り付けてあります。 (件名の部分は差し障りがありますので、モザイク処理してあります。)
また、罫線はホワイトボード用の罫線テープを貼りました。 【↓下はフラッシュOFFで撮影した場合】

工事用ホワイトボード1

唯一の難点を敢えて挙げれば、通常の工事黒板の場合はフラッシュ撮影でも反射しませんが、消せる紙の場合は表面に光沢があるため、フラッシュ撮影すると角度によって反射する場合があります。 反射しないように、ボードとカメラの位置(角度)を工夫する必要があります。 【↓下はフラッシュONで撮影した場合】


今回は、長年使用していて表面が汚損(何かにぶつけて、大きな穴があいていた)した工事用黒板を再生するための試みとしての意味もありましたが、チョークの消し粉が出るとまずい場所での撮影に使いたいので、工事用ホワイトボードを購入するよりも安上がりに作成、実使用できるものができるかどうかの実験でもありました。
そして、この工事用ホワイトボードの件名欄のネームランドで作成したテープを剥がしたのが、下の写真です。 ↓↓


いかがですか、きれいに剥がすことが出来ました。
これなら、別の工事に使用する場合に、すぐにまたネームランドで作成して貼り付ければ、出来上がり!!
何度も繰り返し利用可能です。 ちなみに、罫線テープも貼り直し可能でした。

●消せる紙A1判なら、薄い青の罫線入りなので、文字を書くときもガイド線となり、書きやすかったことも付け加えておきます。

 

⇨リライタブルペーパー(ペーパーホワイトボード)「消せる紙」のお買い求めはこちら!

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2010年3月23日 | コメント/トラックバック(2) |

カテゴリー:ホワイトボード

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